おんぶひも・だっこひもの使い方

使い方ガイド

おんぶひもの使い方

おんぶひもの使い方1

1.
長いひもを上にしておんぶひもを広げ、子どもの背中にあてます。寝かせた状態でも立った状態でもかまいません。

おんぶひもの使い方2

2.
子どものわきの下に長いほうのひもを通し、子どもの胸の前でひもをぎゅっとつかみます。

おんぶひもの使い方3

3.
立ち膝の状態で、片方の肩にかけながら子どもを背中にまわします。

おんぶひもの使い方4

4.
子どもが落ちないように前傾姿勢をとりながら背負って、ひもを両肩にかけます。

おんぶひもの使い方5

5.
前傾姿勢をとりながら胸の前でひもを交差させ、両わきのリングにとおします。このとき、ひもは子どもの太ももの下を通ります。

おんぶひもの使い方6

6.
おなかの前でしばります。このときできるだけ高い位置で子どもを背負うと、肩に負担がかからず、楽な姿勢を保てます。


だっこひもの使い方

おんぶひもの使い方1

1.
四角い座が下に、バックルが前に来るようにしてひもの交差したところを持ちます。

おんぶひもの使い方2

2.
ひもが交差したところを頭からかぶります。

おんぶひもの使い方3

3.
バックルの付いていないひもに両手を通してます。

おんぶひもの使い方4

4.
このとき背中でひもが交差するようにします。

おんぶひもの使い方5

5.
バックルをはずし、あかちゃんのお尻が四角い座にあたるように乗せます。

おんぶひもの使い方6

6.
姿勢をととのえ、バックルを止め、バックルの 付いたひもをぎゅっとしめればできあがり。